通気性断熱WB工法 自然素材で快適な家作り!健康注文住宅の、神奈川県横浜市、神奈川建工 「安らかに住まう」安心住宅をご提案!
通気断熱WB工法 神奈川建工株式会社
〒244-0805 神奈川県横浜市戸塚区川上町893-1
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神奈川建工「家づくり」
健康な家〜WB工法・シックハウス対策

健康住宅の通気断熱WB工法 いい空気は財産になる ★シックハウスから人もペットも守る!
★結露・ハウスダストから解放される!
★夏涼しく冬暖かい!
★エネルギー効率が良い!
★人も家も健康で長持ち!

■ シックハウス症候群
 シックハウス症候群とは?住宅の新築や改装工事後に建材・壁紙・塗料などから発生する化学物質が、少しづつ、室内の空気中に放出されています。この化学物質が原因で、喉や鼻が痛くなる・目がチカチカする・ぜんそく・アトピー性皮膚炎など症状が出る・・etc といった健康障害を引きおこすと言われ最近では「新築病」とも言われています。
 いくら、建シックハウスの原因 有害物質が室内に充満材で無垢材を使うなどと気をつけていても、家具や家電に使用されている合板や接着剤からは、ホルムアルデヒド・酢酸エチルトルエン・キシレンなど多くの種類の有害物質が発生しています。その周りを合板パネルやビニールなどで覆ってしまう高気密化工法では、木は全く息をすることはできません。高気密化工法の家の中には、有害な化学物質が充満しているのです。
 現在、近代的な生活環境を維持しながら室内の有害化学物質を完全に排除することはほぼ不可能とされていました。
こんな家あなたは選びますか?
その問題を解決できるのが、「通気断熱WB工法」です!!

■ 呼吸する家・建工を守る家 通気断熱WB工法
通気断熱WB工法が目指したのは「呼吸をする家」・・湿気や化学物質などが室内にこもらない「健康を守る家」なのです。


通気断熱WB工法住宅のしくみ
透湿壁のメカニズム 朝、太陽が昇り出すと建物、とりわけ屋根が暖まります。それにより屋根下の小屋裏空気層の温度も上昇(膨張)し、さらに高い所へと移動していきます。このような空気の性質を最大限に利用し、皮膚呼吸をつかさどる壁材に透湿材を採用する。部屋の壁と断熱材の間に気管支呼吸のための通気層を設ける。室内で発生した余分な湿気は壁を通し、通気層へ排出され、その空気の流れと共に有害物質と不要な湿度を外へ追い出す。以上のしくみが通気断熱WB工法なのです。

つまり、常に穏やかな換気をしている状態になり、
有害な化学物質対策や結露対策にも極めて有効という研究結果も明らかになっています。

現在でも似た様な通気工法は沢山ありますが、通気断熱WB工法との決定的な違いは、
  ・空気のコントロールを動力エネルギー等使わず自然対流を利用する。
  ・空気浄化に内壁を利用する。
全内壁がフィルターと言っても過言ではありません。

外気温が10度を切るような季節になりますと通気弁(熱感知形状記憶合金・PT)が、自動に閉じ、空気を壁内に閉じ込めます。そうする事により夜間は空気の断熱層が生まれ、それらは予想以上の断熱効果をもたらしてくれます。
在でも似た様な通気工法は沢山ありますが、通気断熱WB工法との決定的な違いは、
  ・空気のコントロールを動力エネルギー等使わず自然対流を利用する。
  ・空気浄化に内壁を利用する。
全内壁がフィルターと言っても過言ではありません。

外気温が10度を切るような季節になりますと通気弁(熱感知形状記憶合金・PT)が自動に閉じ、空気を壁内に閉じ込めます。そうする事により夜間は空気の断熱層が生まれ、それらは予想以上の断熱効果をもたらしてくれます。
透湿壁による化学物質が排出

■ ホルムアルデヒドの減少を表す通気断熱WB工法の性能
 現在でも似た様な通気工法は沢山ありますが、通気断熱WB工法との決定的な違いは、
  ・空気のコントロールを動力エネルギー等使わず自然対流を利用する。
  ・空気浄化に内壁を利用する。
全内壁がフィルターと言っても過言ではありません。

外気温が10度を切るような季節になりますと通気弁(熱感知形状記憶合金・PT)が自動に閉じ、空気を壁内に閉じ込めます。そうする事により夜間は空気の断熱層が生まれ、それらは予想以上の断熱効果をもたらしてくれます。

ホルムアルデヒド比較図

■ 比較すれば性能の差は歴然
 
WB工法と一般工法との比較 性能差は歴然

■ 空気の流れを制御して省エネルギーを実現
 
WB工法省エネ効果WB工法の省エネルギー性能を確認するため、断熱性能が同じ2棟の建物を使用して、エアコンの省エネ効果を実験したデータです。写真の左側が室内壁の仕上げ材に透湿性クロスを使用したWB工法。右側が室内壁の仕上材にビニールクロス使用した一般住宅。両方の室内で大人一人が生活していると仮定し、エその際にアコンを使用した場合の効率を実験しました。仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の気候条件を元にシュミレーションを行った結果、平均 で約15%のエアコン使用の削減効果が得られました。

そしてWB工法のもう一つ重要なポイントが、家中に効果を及ぼすサイクルフローと、各部屋に効果のある室内空気循環装置「省エネ君ヨドマーズ」(特許)です。
サイクルフロー 省エネ君ヨドマーズ

WB工法の補完的な装置の「省エネ君ヨドマーズ」は、「天井部より壁に沿って気流を発生させ、床部の空気を吸い上げ、室内の空気を穏やかに対流させます。これにより、天井と床の温度差が解消され、光熱費の削減ばかりか、よどんだ空気がなくなり、結露、カビなどを抑える省エネ・健康住宅を実現します。

■ 人も家も健康で長持ち!
 
WB工法の「呼吸する家」は、湿気に溶け込んだ悪質化学物質を排出し、家中の空気を清浄に保ち住む人の健康にしていきます。また、湿度を調整することで、結露による木材の蒸れ腐れを防ぎ木の腐敗を防ぎます。「呼吸する家」は家と人の健康にとって不可欠であり、呼吸を止めることは諸悪の根源なのです。

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